2017年4月24日月曜日

カヌー・ラフティング時の服装について(*^_^*)


今日のブログでは、服装について書きます!

リバークルーズのHPには

 お客様に準備していただくもの

・水着 (ウェットスーツの下に着用)
・ぬれてもいい服装
・タオル
・メガネの方はメガネバンド
・コンタクトの方は使い捨てコンタクトレンズもしくは水中メガネ

 あるといいもの

・防水カメラ
・日焼け止めクリーム
・お風呂セット
・ドリンク
・マリンブーツ
・シュノーケリングセット

・ラッシュガード・フリースなどの化学繊維の素材


とあります。

春・秋など肌寒い時期には、

カヌーもラフティングもウエットスーツを着ていきます。

ウエットスーツは袖なしのつなぎタイプですが、

ラフティングはさらにその上に長そでのウエットジャケットを着ます。

これで肌寒い時でも水に入ることができます(^O^)/

※ウエットジャケット(長そで)は子供用の小さいサイズのものが少ないので、

寒さが気になる方や小さなお子様は、ウエットスーツの中に着れる

ぴったりとしたフリースなど化学繊維のものをご用意していただくといいかもしれません。

※綿素材は濡れると体温を奪ってしまいますので、綿素材は避けましょう。


【例】


↑4月ラフティング


 ↑6月ラフティング


↑4月カヌースクール


↑5月カヌースクール


↑6月カヌースクール

赤い長そではスプレージャケットと言って、カッパのような水を通さない素材のものです。

こんな感じで5月、6月でも天気によっては暑かったり寒かったりですので、

カヌーは暑い日は濡れてもいい服、肌寒い日はウエットスーツにカッパ。

など、天気によって対応しています。

(もちろん、何も準備がなければ、下着の上にウエットスーツでOKです。)







の暑い時期は、

ラフティングは基本的にウエットスーツを着ます。

ただし、袖がないので日焼けが気になる方は

ラッシュガードやTシャツ(綿素材でないもの)をご用意ください。

綿素材のものは乾きにくく、体温を奪ってしまうので綿以外のものをご用意ください。


カヌースクールはウエットスーツを着ていくと非常に暑いので

基本的には濡れてもいい、簡単な服装をおススメしています(^^)/

乾きやすい素材の短パンやラッシュガードを着ましょう!

日焼けが気になる方は、レギンスや長袖のラッシュガードを着て行かれますよ☆

「急に行くことが決まって、水着の用意がない。。」

という方は、ウエットスーツをお渡しします(^^)

濡れても大丈夫な下着の上にウエットスーツを着てください☆

「替えの下着もない。。」

という場合は、すっぽんぽんにウエットスーツを着ていく形になります!


↑7月ラフティング


↑7月カヌースクール



5月ごろから暖かくなり始めますが、

天気によっては寒かったり暑かったりと不安定なので、

お客様の体調や、その日の気温によって装備を決めています(^^)



靴について

ラフティングではマリンシューズや、しっかりかかとが締めれるもの。

テバやチャコのようなサンダルでもOKです!


写真:Chaco  ガイド私物(ボロボロ)






マリンシューズやサンダルのお手持ちがなければ

リバークルーズにあるレンタルシューズを無料で貸出しします!

サイズは15センチから27センチまで。。

足の大きい方はごめんなさい、ご持参をお願いいたします。。



カヌーはクロックスでOKです!

ビーチサンダルでも可ですが、川の浅瀬や河原を歩く時・泳ぐときに

脱げやすかったりするかもしれません。

クロックスの貸し出しもありますが、数に限りがありますので、

お持ちの方はご持参いただきますよう、ご協力お願いいたします。



※レンタルシューズ・クロックスのご予約は行っておりません。



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